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 特許実務では、進歩性判断は白黒の見通しがつきにくく、本当に頭を悩ませてくれます。
自社の特許取得の場面でも、他社の特許無効の場面でも、進歩性判断は本当に難しいものであると思います。

 今回は、この進歩性の判断に関して、講師が実際に担当した事件から、「大きさ」に関する争点を取り上げ、
特許実務の進歩性判断に活用できるメソッドを分析・解説します。

 現在、特許実務を担当されている方はもちろんのこと、これから担当される方も是非ご視聴ください。

講師 北田明   
【講師】特許業務法人藤本パートナーズ
     特許部 部門長 弁理士 北田明

『進歩性判断に大きさの違いは有効か?』
  動画は こちら (https://youtu.be/NlHrvfBiMaQ) (再生時間:約14分)
  資料PDFをご希望の方は、下記の『視聴者向けwebアンケート』にご回答いただけますと、ダウンロードが可能です。
  

『視聴者向けwebアンケート』
 この度は、PBS Webinar動画をご視聴いただき誠にありがとうございました。
 今後のよりよい企画のために、アンケートのご回答にご協力いただけますと幸いです。
 また、セミナー内容に関するご質問等もこちらで受け付けております。

  アンケートは こちら (https://www.secure-cloud.jp/sf/1637047439XLGhROTI) (所要時間:約5分)


 ※2022年1月31日(月)をもちまして、パトラホームページ上での動画のご案内を終了させていただきます。
  (YouTube上の動画は引き続きご覧いただけます)


【お問い合わせ先】
  (株)パトラ東京支社 セミナー担当
   E-mail:patra-t@sun-group.co.jp / TEL:03-3237-3998 (藤本パートナーズ共通)