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【大阪】 新規性喪失の例外適用手続と実務上の諸問題
~ 公開行為の多様化と複数公開 ~

2018年03月26日

今回のPBS(パトラビジネスセミナー)は、知財紛争や知財訴訟の経験が豊富な、弁理士 藤本 昇が「新規性喪失の例外適用手続と実務上の諸問題」について
分かり易く解説致します。

 

特許法については、平成24年の法改正により例外適用範囲が拡大し、意匠法については平成29年4月の審査基準の改訂により例外適用の手続が変更されました。

これらの改正又は改訂により、出願前に公知にして例外適用を受ける場合、特に複数回公開したような場合の手続や、商談や納品等によって公知になるケース
もあり非常に実務上例外適用に関する問題が複雑化し、知財の重要テーマに浮上しています。

 

この機会に是非ご参加ください。

 

日     時 2018年5月17日(木) 14:30~16:45 (14:00~受付開始)
講    師 特許業務法人 藤本パートナーズ
所長  弁理士 藤本 昇
会    場 ハートンホテル南船場
〒542-0081 大阪市中央区南船場2-12-22
https://www.hearton.co.jp/access/minami-senba
参 加 費 無  料
お問合せ先 (株)パトラ セミナー担当/TEL:06-6271-2383

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日時 開催地 テーマ
2018年05月17日 大阪 【大阪】 新規性喪失の例外適用手続と実務上の諸問題 ~ 公開行為の多様化と複数公開 ~